カテゴリ:社外パーツ( 22 )

ツラーテック ステンレス・フェアリングクラッシュバー(その3)

c0316460_18015423.jpg
バーとステーの合わせ面がずれているために、かなり無理して取り付けている状態なので、
間に緩衝材を入れることにしました。

3mm厚のゴム板を画像のように加工。穴はポンチで開けました。

c0316460_18015749.jpg
合わせ面が手前側(前方)のほうが開いているので、半分までは二枚重ねています。
ネジを締めすぎては意味がないので、ある程度抵抗が強まったところまで。
転んだときに、フレームに衝撃が行くのを和らげる効果も期待しています。


ちなみに左側のバーは二日前にドイツを出たそうです。
航空便らしいですが、税関を抜けるのに3~4週間掛かるとのこと。
ゴールデンウィークになっちゃうよ…。










[PR]
by tiger800xc | 2014-04-02 18:35 | 社外パーツ | Comments(0)

ヘプコ&ベッカー サイドケースホルダー(キャリア)

c0316460_23291492.jpg
HEPCO & BECKER サイドケースホルダー

サイドバッグをマフラーに接触させない、タイヤに巻き込まないようにするため購入。
ロックイットシステム採用で、不必要なときに簡単に取り外せるらしいので、
数ある同類商品の中から選抜しました。33075円。

c0316460_23290208.jpg
標準のこのフック、二本の距離が近すぎるし、プラスチックが薄くて強度がないし、
軽いものしか縛ることができません。
旅するバイクってんなら、最初からもっと完璧なマフラーガードと、サイドガードがほしい。
でもアドベンチャーバイクを買う人のほとんどが、パニアケースを付けますからね。

パニアケースはコケると壊れるし、高すぎるし、雰囲気が好きではないので買いません。
布製のバッグは壊れにくいし、転んだときにクッションになるし(中身にもよるけど)、
パッキングしやすい(中身が少なくてもカタカタならない、多くても無理に詰め込める)
ので好きです。


c0316460_23290682.jpg
後部の荷台? を取り外したところ。小さな空間を発見。何か入れられますね。
この荷台がフラットになっていないのも疑問。
いかにもトップケースを買って付けろと言わんばかりの実用性のない形状。
トップケースも買いませんよ。(また別の記事にします)


c0316460_23291789.jpg
初め少し途惑ったけど、説明書のイラストをよく見れば簡単でした。


c0316460_23291188.jpg
思ったより左右に張り出してるなあ…。
サイドバッグをつけたらすごく張り出すことになります。


c0316460_23292053.jpg
マフラーガードにもなるのを期待していたけど、もっとギリギリでいいんだけど。


c0316460_23290974.jpg
こっち側もこんなに無駄な距離が空いてる。
車体に近いほど操作性も安定性も高くなるというのに。

んー、これは何か工夫しないと、このままじゃダメだな。









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-29 23:58 | 社外パーツ | Comments(4)

ツラーテック スプロケットカバー

c0316460_23083869.jpg
TOURATECH スプロケットカバー

標準だと完全に塞がれていてフロントスプロケットが見えないので、オフ車っぽくありません。
それにここはオイルと泥が混ざってタール状になった汚れが溜まりやすい場所なので、
メンテナンスしやすくしておいたほうがいいのです。


c0316460_23082785.jpg
ずっとフロントスプロケットを見ないで終わるオーナーもいるんだろうなあ。
おいらは見えないと気になります。笑


c0316460_23083048.jpg
オンロードを1000キロ走っただけでも、ずいぶん汚れが溜まっていました。
掃除してから取り付けます。
あ、チェーンがまた錆びてる…。


c0316460_23083453.jpg
見た目カッコいいけど、銀色の部分は素材の地肌そのもので、よく見るとあまり高級感はなし。
ちなみに値段は7035円。高いと言えば高いです。









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-29 23:22 | 社外パーツ | Comments(0)

ツラーテック フォールディングシフトペダル(その1)

c0316460_22442780.jpg
TOURATECH フォールディングシフトペダル(ステンレス)

標準のシフトペダルは可倒式ではないので、転んだら曲がりそう。
曲がっても「ぐいっ」とやって元に戻せばいいんだけど、面倒なので曲がらないほうがいいでしょう。
で、少しでも曲がる可能性を減らすために購入しました。

7455円で購入。標準の値段が10000円以上するという話ですから、これはお買い得。

c0316460_22441430.jpg
でもネジ留めかあ…。靴にシフトパッド付けてるけど、傷みそう。
とりあえずネジのバリはヤスリで落としておきました。


c0316460_22441115.jpg
標準はやはり野暮ったい。
可倒式じゃないのも疑問。このようにオフロードバイクとしては不備な箇所が多いです。
だからあれこれパーツを買って、自分で交換したり増設したり。
まあそれはそれで楽しいんですけどね。


c0316460_22441829.jpg
標準シフトペダルを外したら、錆びてました。
防錆潤滑油を付けて新しいシフトペダルを取り付けます。
けっこう簡単な作業でした。
上側のナットは逆ネジです。

取り付け後は少し走って、取り付け位置(高さ)の確認をしました。
形状が標準とずいぶん違うけど、全く気にならずきちんとシフトチェンジできました。









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-29 23:05 | 社外パーツ | Comments(2)

ツラーテック ステンレス・フェアリングクラッシュバー(その2)

c0316460_18482937.jpg
先日、作業をしていて、ふと気づいたらこんな部品が転がっていました。
可能性としてはツラーテックのフェアリングクラッシュバーの部品だけど、
説明書には載っていません。

もう一つの可能性は、タイガー800XCのサイドカウルの部品。
どこかから脱落したのかもしれません。
なんせ今回初めての分解なので、いきなり不明な部品が出てくると途惑います。
タイガー800XCって、整備性が非常に悪いというか、やたらと手間が掛かるバイクだし。

で、ディーラーとツラーテックの両方に画像添付のメールで確認。


c0316460_18483522.jpg
フェアリングクラッシュバーのエンド部のキャップでした。
確かに、ここを塞いでおかないと、雨や泥などが進入してしまいますね。


このキャップをするのに、取り付けた状態では無理で、また外す必要がありました。
現在つけている右側だけを外して付けて…、だけで二時間半。

c0316460_18484396.jpg
エンジンの固定ネジ2箇所に合わせてバーを取り付けると、ステアリング近くのフレームに
固定する前部ステーと、バー本体のネジ穴の位置がこんなにずれているのが原因です。

フレームに固定するほうのネジをゆるゆるにして、こちらの2本のネジが締まる力で
無理矢理合わせていく感じです。そして最後にフレームへの固定ネジを締めます。
バーやステーが曲がっていくのが手の感覚や、目視で分かります。
各部にできるだけ無理な応力が掛からない位置を探りながらの作業なので、
やたらと時間が掛かるわけです。


c0316460_18484735.jpg
そもそもステーとバーの合わせ面が平行にならないし…。
たとえ平行でも、この合わせ面は構造的に雑すぎないか? といった感じ。

バーやステーに応力が掛かかるということは、バイクのフレームにも応力が掛かっているわけで、
悪影響がないか心配です。コケたりする場合と違い、ずっと掛かっている応力ですからね。
左側は前回の記事に書いたとおり、ネジ穴位置の不良で取り付けられないし、
右側だけしか現在は付けられない状況ですが、なんだかすっきりしない気分が続いています。

ツラーテック・ジャパンによると、3~4週間(あと2~3週間)掛かるとのことですが、
航空便ならそんなに掛かんないよね。
こういうのはたとえ赤字になっても早急に対処するのが企業としての常識だと思うんだけどなあ。









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-29 19:25 | 社外パーツ | Comments(0)

ツラーテック ステンレス・フェアリングクラッシュバー(その1)

c0316460_22393633.jpg
まずは下準備。サイドカバーを上下、左右とも外します。
さらにラジエターの下側ネジを外し、上側ネジを緩めて、作業の手が入りやすいようにします。
ウィンカーは上側のサイドカバーを外すと一緒についてきます。コネクターは抜きます。

c0316460_22393179.jpg
初めに前方のステーを取り付けろと説明書にありますが、いったいどこに取り付けたらよいのか、
イラストがすごく分かりにくいし、これを先に固定しても絶対に位置決めができません。
すぐにサイドカバーも取り付けろと書いてありますが、それも作業性を完全に無視した説明。


c0316460_22393325.jpg
バー本体はエンジンをフレームに固定しているボルトを二本抜いて、それで締め付けるのですが、
このボルトを外すのが非常に面倒くさい。手持ちの工具では外すことができず、
ホームセンターに三度も走りました。時間がどんどん過ぎていくよ…。

ちなみに右側前方のボルトの内側のネジは、14mmです。ディープソケットレンチがないと無理。
左側も同じく14mmのナットですが、こちらはメガネレンチでの作業が良いでしょう。

c0316460_22392883.jpg
締めるときはバーがじゃまをして、外側の8mmのヘキサゴンネジをソケット式レンチでは
締められなくなるので、六角棒レンチを使います。
締め付けトルクが大して出せませんが、もともとそんなにきつく締められていないので大丈夫。
純正の内側のナットは緩み防止ナットのためにすごく固く、ネジ山を嘗めてしまいそうなので、
普通のナットに変更してワッシャーも使用しました。

前方ステーの取り付けも面倒だけど、バー本体との固定も位置がずれているので力技です。
ネジを締めることによって無理やり位置が合っていく感じ。


c0316460_22392452.jpg
そうして今度は左側。
ところがバー本体の二つのネジ穴の位置が大きく狂っている!
力技でもここまで狂っているとどうしようもなく、ツラーテックジャパンに電話しました。
上の写真もメールで送り、可能な限り早急に新しいバーを送ってくれるように頼みましたが、
日本には在庫がなく、本国ドイツでも欠品状態とか。
まったく、一流メーカーだと思ってるんだから、しっかりしてよって感じ。
実はけっこう仕上げが雑で、小傷もたくさんついています。
ドイツ人はイメージよりも大雑把で、日本人の几帳面さには全く及びません。
これはヨーロッパの旅でも感じたこと。


結局、この状態でバイクを放っておくわけにもいかないので、右側だけを取り付けた状態で、
外したパーツを戻していきます。でもついでにラジエターカバーをアルミ製に替えます。

そうしているうちに日が暮れていき、最後は懐中電灯での作業。
THRUNITEの明るいライトがあって本当に良かった。


c0316460_10493588.jpg
c0316460_10493302.jpg









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-23 23:16 | 社外パーツ | Comments(2)

ツラーテック マニフォールドガード

c0316460_20152007.jpg
TOURATECH マニフォールドガード

エキゾーストパイプを跳ね石や障害物のヒットから保護するパーツです。
これだけで7875円もするけど、エキパイを凹ませて後悔するよりはマシなので買いました。
これをつけてて凹んだらもう仕方がないとあきらめられます。

c0316460_20143798.jpg
まずは先回部分的に磨いて銀色に変色した部分と、泥跳ねで茶色く斑になっているエキパイを磨きます。
使うのは先回紹介したステンマジック。


c0316460_20144108.jpg
すっかり銀色のエキパイに。笑
いい色に焼けてくれるといいのですが…。
磨くのにじゃまになるノーマルアンダーガードとキャタライザーカバーは外してあります。

全体を磨いて、シリコンオフをスプレーして脱脂。
マニフォールドガードのほうにもドイツ人の指紋が付いているので、シリコンオフ。


c0316460_21325525.jpg
マニフォールドガードはエキパイの形状に合わせて自分で曲げます。
手脂をつけるとその部分が焼けむらで変色するので、軍手をして作業します。
しかし金属バンドの取り付けがかなり面倒。
結局軍手を外して作業し(すると断然簡単に作業できる)、もう一度最後にシリコンオフをスプレー。

ついでにノーマルアンダーガードをアルミサンプガードに交換しました。
シルバーのエキパイもかっこよく見えますね。









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-23 21:42 | 社外パーツ | Comments(0)

U-KANAYA アルミビレットレバー

c0316460_23111340.jpg
U-KANAYA アルミビレットレバーセット ノーマルタイプ

納車される前に、さらには契約すらする前に買った製品。
オフロードを走るとレバーは消耗品なので、必ず予備が必要です。
さすが日本製! そのままオブジェとして飾ってもいいような美しい仕上げです。

トライアンフ純正のタイガー800XC用のCNC削り出しレバーキットは32550円もするので、
必ずいつか折れるもののためにそんなに出すのはありえない! ということで眼中になし。
しかしノーマルのレバーでさえ、左右で15750円。これも信じられない値段です。

そもそも今まで乗っていたKLX650のレバーなんて、左右どちらも一本1200円ですからね。
なんでレバーごときに大金払わねばならんのじゃ! と怒っています。

そんなときに見つけたのがこのU-KANAYAのレバー。
11340円だけど、純正の値段に驚愕した後では安く感じます。


c0316460_23111814.jpg
予備ではなく、取り付けることにしました。
形状がずいぶん違いますね。ノーマルに比べて引きが軽くなるそうです。
渋滞にハマると手が攣りそうになってくるほど重いクラッチなので、
少しでも軽くなるのは大変うれしいことです。

ところが付け替えてみると、かえって重い…。
ちゃんとグリスも古いのは拭き取って、新しく塗布したのに、どういうこと?
でも数回握っているうちに、軽くなりました。
うん、ずいぶん軽い感じです。
それが気のせいかどうかが分かるには、また渋滞にハマってみないといけませんが。
(後日の運転で確かに軽さを実感!)


c0316460_23114771.jpg
レバーの外見が変わるだけで、ハンドル周り、そして車体の高級感までがぐっと上がりました。
このレバーのカラーはチタン。アジャスターはレッド。
いろいろなカラーバリエーションがあります。
距離は6段階調整です。


c0316460_23112229.jpg
当然ブレーキ側も交換。
ところが、ノーマルに比べて若干基部の厚みがあるのか、戻りが悪い…。
ひょっとしたらリターンスプリングを落としてしまったかと思い、ネットのパーツリストを
眺めたり、トライアンフ浜松に電話して(自分のディーラーが定休日だった)確認しましたが、
KLX650と違ってそういうものはなく、マスターシリンダーのピストンによってのみ戻る仕組み。
リターンスプリングはあったほうがいいんじゃないの?

グリスの量を減らして抵抗を減らし、ネジも緩く締めるだけにしたらきちんと戻るようになりました。
下のナットが脱落してしまわないか心配なくらいしか締められていませんが…。
しばらく使うともっとカチリと作動するとは思います。

ちなみに自分の好みの位置は、クラッチ側のアジャスターは1(近)なのに、ブレーキ側は6(遠)。
一度決めたらもういじらないだろうけど、これがそろっていればもっと気持ちいいのになあ。
もう一セット買って予備にするつもりですが、パーツごとのバラ売りもしているのでさらに便利です。


純正ノーマルレバーのセット、どなたか8000円(送料別)で買いませんか?
0~677キロ使用しただけの、ほぼ新品です。








[PR]
by tiger800xc | 2014-03-21 23:54 | 社外パーツ | Comments(0)

ツラーテック リアー・ブレーキリザーバーガード

c0316460_22290203.jpg
TOURATECH リアー・ブレーキリザーバーガード

これはネジ一本で留めるだけの簡単な作業で取り付けられます。
ネジを外すときに、やけに固いなと思ったら、ネジ止め剤がたっぷりと塗ってありました。
他の場所(金属同士のところ)のネジは驚くほど緩いトルクで締めてあります。
ここは締めすぎるとプラスチックが破損してしまうので、またネジ止め剤を使って緩めに締めます。
どれくらいガード能力があるか分かりませんし、付けなかった場合でも位置的になかなかダメージを
受けづらい場所にありますが、このパーツを付けたことでの安心感は大事かと。3990円。


c0316460_22285895.jpg








[PR]
by tiger800xc | 2014-03-21 22:39 | 社外パーツ | Comments(0)

ツラーテック サイドスタンドエクステンション

c0316460_21474786.jpg
TOURATECH サイドスタンドエクステンション

タイガー800XCのサイドスタンドの底面積は、車重の割には小ぶりに思えます。
野宿キャンプをしたりオフロードを走ったりするには、地面へのめり込みが予想される、
というか必ずあるので、この製品を取り付けることにしました。
今まではテントのペグを二本使って(バッグのすぐに取り出せる場所に入れてある)
いましたが、やはり面倒だし不便です。

c0316460_21473672.jpg
実は納車される前から買っていました。
4830円はけっこう高いと感じましたが、なんせBMW乗りたちからは
絶大な信頼を得ているドイツのメーカーですからね。

しかし届いた実物を見ると、意外と仕上げが雑な部分も。
隠れてしまうところは仕上げが全然綺麗じゃない。
このあたりは徹底した現実主義なのかもしれません。


c0316460_21474021.jpg
「ネジ穴の位置が合っておらず、取り付けられない」というレビューをネットで見たので、
一応その可能性はあると思っていましたが、やはり微妙に位置がずれていました。
製造過程で底板には手作業で一つずつナットを溶接しているようですから、
ほんのちょっとしたずれが生じるのでしょうが、それが問題になっています。
さらに押さえの爪の曲げも、そんなに厳密には精度を出していないと思われます。

そのままではまともに取り付けられなかったので、押さえの開放端側の穴を二箇所、
6mmのドリルで広げてから再度取り付けしました。
それでも多少無理をしなければネジが最後まで締まらないので、もう一度取り外して
全ての穴を広げようとしましたが、もうネジ山がナメてしまう恐れを感じたので、
無理やり締め込んで作業を終了しました。
ちょっとネジが小さすぎるように思えます。精度がきちんとしていれば問題はないのですが。


c0316460_21474329.jpg
見た目はそこそこカッコいいですね。確かに底面積が増えて、めり込みの心配が減ります。
深くバンクさせると擦ってしまうと言っている人もいますが、あんたいったいどれだけ
バンクさせるんだという感じです。









[PR]
by tiger800xc | 2014-03-21 22:20 | 社外パーツ | Comments(0)


TIGER800XCで旅します。


by 井上勝夫

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

ライフログ


あなたのいる彼方へ (SASURAI文学)

外部リンク

最新の記事

Ultimate Wande..
at 2015-12-22 16:15
最速南下 GO WEST 第十話
at 2015-11-25 15:28
九州上陸 GO WEST 第九話
at 2015-11-10 13:13
ThruNite TN12 ..
at 2015-11-06 13:34
メイキングビデオ
at 2015-10-20 23:15

カテゴリ

全体
野宿旅
車体
メンテナンス
純正パーツ
社外パーツ
タイヤ
ツーリング用品
旅道具
撮影機材
小説
動画
GO WEST
PARADISE AMAMI
お知らせ
フォトギャラリー
雑記
納車まで
旅人物語

最新のコメント

ブログ拝見いたしました。..
by Taro at 01:56
通りがかりさん>サンプガ..
by tiger800xc at 16:20
サンプガードはひどいけれ..
by 通りがかり at 22:03
みつさん、お久しぶりです..
by tiger800xc at 09:50
お久しぶりです。 今年..
by みつ at 12:37

以前の記事

2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月

メモ帳

最新のトラックバック

http://venus..
from http://venusgo..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://www.v..
from http://www.val..

検索

お気に入りブログ

タグ

ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

車・バイク
アウトドア

画像一覧